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フォトライフ四季秋号vol.110(カメラ)

今号の特集
①フォトカルチャー倶楽部会員のとっておきの1枚
②フォトインストラクター田中栄司先生が教える、紅葉逆光撮影テクニック
③写真家 米屋こうじ先生の愛用機材はこれ!

初心者でも必ず上達するジョギング&ランニング入門(スポーツ)

24時間マラソンの名トレーナー・坂本雄次さんが教える、初心者からフルマラソンを目指せるマラソン入門書です!
ジョギング、ランニング、ハーフマラソン、フルマラソンと自分に合ったやり方で段階を踏んで上達していくから、初めての方でも無理なくマラソンに親しめます。1見開きに1テーマ、豊富なビジュアルで分かりやすい解説。走り方の他にも、シューズやウェアの選び方やケガのケア・予防のやり方、効果的なトレーニング方法なども掲載しています。
お金をかけずにダイエットができることで、近年人気のマラソン。これからマラソンを始めたい人、もっと上達したい人にオススメです。

農で輝く! ホームレスや引きこもりが人生を取り戻す奇跡の農園(ビジネス)

ホームレスや引きこもりと「農業」を結びつけた女性起業家の”きれいごとなし”の奮闘記。「横浜ビジネスグランプリ2011ソーシャル部門」最優秀賞を受賞した、筆者の取り組みの軌跡を紹介します。
2014年に刊行され、大きな話題を呼んだ『ホームレス農園』の増補改訂版です。データを最新のものに一新した他、『ホームレス農園』が刊行されたあとの筆者の歩みが分かるようになりました。
現在大きな社会問題となっている、「引きこもり」と「農家の人手不足」。この2つを結びつけ、「職」と「食」の変革を目指す活動が分かりやすく解説されています。今引きこもりで悩んでいる人、新たな人材活用に興味のある人は必読です。

自衛隊プレミアムボディ公式 「マジトレ」(運動)

平和と安全のために日々身体を鍛え、技術を磨き、高い志を持つ自衛隊員たちの肉体No.1を決めるコンテスト「自衛隊プレミアムボディ」が贈る、脂肪をつけない筋トレ本が登場!

基本の筋トレに加えて、隊員たちそれぞれの独自の強化法も解説。ちょっとしたコツで最大のパフォーマンスが得られる方法を教えます。

今すぐ使えるかんたんmini オリンパスOM-D E-M1X基本&応用撮影ガイド(カメラ)

「インテリジェント被写体認識AF」「プロキャプチャーモード」「ハイレゾショット」「ライブND」「深度合成」などなど、オリンパスのフラッグシップ機OM-D E-M1Xには魅力的な機能が満載されています。この1台で何ができるのか、どう使うのかをハンディサイズで作例豊富に解説します。

アスリートビジョン夏号(スポーツ)

学生アスリート応援マガジン。夏号では、練習がハードになる時期だからこそ重要な「休養」の取り方について紹介しています。トップアスリートはどうやって身体を休めているのか、適切に食欲を湧かせるスイッチの入れ方など、厳しい夏を故障なく乗り切る秘訣が満載です。
注目チームには世界代表選手を幾人も輩出する愛知工業大学の卓球部が登場。全日本インカレ3位の好成績を出すチームの、そのトレーニングの様子に迫りました。

オールドレンズ実写図鑑(カメラ)

レンズには、性能だけでは語れない、それぞれの「写りの個性」があります。
特にオールドレンズは個性豊かで、写りのバリエーションが豊富。同じ焦点距離なのに、写りがまったく違う、写真が一変、こんな面白さを一度味わえば、きっと夢中になってしまいます。
本書では、人気のオールドレンズの中から、写りが面白く、比較的安価で気軽に楽しめるレンズをメインに52点をチョイス。
すべてのレンズをデジタルカメラで実写紹介し、レンズの構造や写りの傾向/評価はもちろん、誕生の経緯や進化の過程など歴史的な周辺情報も盛り込んで解説。さらに各レンズのボディとの装着方法まで、レンズの魅力を具体的かつ総合的に紹介します。

はじめてのスケートボード(運動)

「興味はあるがなかなか最初の一歩を踏み出せずにいる」方々に向けて、用具のそろえ方から基本テクニックまで、
スケートボードを始めるときに必要なことをまとめました。
テクニックは、ポイント解説付きの連続写真でみるみる上達!
初心者のつまずきポイントも解説。

世界の民族衣装図鑑(趣味)

世界69カ国の民族衣装を約500点の写真からビジュアルで楽しめる!
民族衣装が語る気候風土や民族の歴史と暮らし。その素材や技法も解説。

民族衣装はお祭りや結婚式など、とくべつな機会に着るものであると思われがちですが、そうではありません。
もともと気候や風土、暮らし方などによってその地域の人々の生活に適応する理にかなった形態が生じるとともに、
それが時代や社会状況、さらに異民族の影響などによって変化してきたものです。

民族衣装の形状や文様、素材などには、気候風土ばかりか、民族の歩んだ歴史、
暮らしぶりや思想、思考などが表れておりまさに「服は口ほどにものを言う」のです。
グローバル化によってさまざまなものが画一的になる中、民族衣装は世界には多様な価値観が存在することを教えてくれます。
衣服はただ人を覆うだけのものではなく、「装うこと」で何かを表したり、意味を込めたりする、それは現在の私たちも同じです。

本書では文化学園服飾博物館のコレクションの中から各国の民族衣装を紹介します。
私たちが毎日何気なく着る衣服について、意識を向けるきっかけとなれば幸いです。

会社成長のカギは外国人材の活躍だ! すぐに役立つ3つの基本と実例10(ビジネス)

改正入管法施行!
「内なる国際化」に向けて グローバル人材の受け入れ、待ったなし!
新しい時代の経営者にとって必読の1冊 2019年4月1日、改正出入国管理法が施行されました。
これまで先送りされてきた「内なる国際化」は、少子高齢化という現実をつきつけられることで、
待ったなしの状況を迎えています。
本書では、時代を予見し、いち早く外国人材の受け入れに取り組んだ企業のノウハウを紹介しています。
これからの日本は、外交人材を単なる労働力ではなく、価値ある人材としてとらえることが、企業の力の差となるでしょう。
外国人材の受け入れを検討するべき、そんな時代の経営者や管理職にとって必読の1冊がこちらです。

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