出版物 アーカイブPUBLICATION ARCHIVE

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音海はるの「ねこぬりえ」BOOK(趣味)

SNSで発表したねこのイラストが「リアルすぎる!」と話題の色鉛筆画家、音海はるのぬりえブック。
写真と見間違えるような精巧で美麗な完成イラストをお手本に、イラストを見るだけでも癒やされる猫のぬりえが楽しめます。
ぬりの工程を紹介しながら、よりリアルに仕上げるためのコツを丁寧に解説。メインクーン、マンチカン、ロシアンブルー、ミヌエットなど、全15の作例を掲載しています。

プロの現場ですぐ使える CLIP STUDIO PAINT PRO ~マンガバリエーション活用術~(趣味)

プロが徹底指導する「CLIP STUDIO PAINT PRO」を使用したデジタルイラストの描き方指南書です。「CLIP STUDIO PAINT PRO」の具体的な操作法と使用法、実際のプロが使っているテクニックを、イラスト順序別にわかりやすく解説します。うまく活用することで、素人やアマチュアの方でも、プロ顔負けのイラストが作成できるのがこのソフトの強み。またデジタル原稿なので、簡単にSNSなどに投稿でき、色違いやバリエーションの変更なども簡単に行えます。特に本書では、本来のデジタル原稿の強みである様々なバリエーションの作り方に言及し、季節の違い、天気の違い、時間帯の違いなどによって、人物や背景の描写がどう変化するのか、具体的にどうアレンジが可能なのかを解説します。

なにかがいる ~オウマガトキFILM 心霊調査報告書~(趣味)

今、人気上昇中の心霊動画クリエイター『オウマガトキFILM』が送る、新感覚の「心霊ルポ小説」です。
YouTubeで心霊スポット潜入や心霊検証を配信し、国内外の視聴者から人気を博す心霊チャンネルから初の書籍が登場。
メンバーが心霊スポットに潜入し、実際に心霊現象が起こるのか「一人検証」を行う斬新な内容が魅力の『オウマガトキFILM』。
そんな彼らの活動記録を小説にアレンジし、文章ならではの、ひたひたと迫りくるような恐怖を表現した一冊です。
YouTubeチャンネルのファンだけでなく、ホラー好き・心霊好きな方にもおすすめ。

「なにかがいる……。」彼らの恐怖体験を覗くことで、あなたも『オウマガトキFILM』が見る景色を体験できるかもしれません。

夫婦で1からはじめる 家庭菜園(趣味)

パートナーと新しく趣味を楽しみたいという方へ、1から始める家庭菜園をご提案します。力仕事や虫退治は旦那様、細かい作業は奥様に、などご夫婦だからこその分業で、楽しく家庭菜園をはじめられる一冊となります。

Love Fantasy塗り絵 ふしぎな森の動物たち(趣味)

絵本のような塗り絵シリーズ「Love Fantasy塗り絵」が登場! 第一弾では、動物が住んでいるふしぎな世界にあなたをご招待します。
シロナガスクジラの背の上にある扉を開いてみると、「ようこそ!」とイヌとネコがお出迎え。 どんどんページを開いていけば、ウサギ・パンダ・カンガルーなど、たくさんの動物に出会えます。 絵は全21点で、それぞれ着彩画と線画を収録しています。
ブタや牛がのびのび過ごすプランターの中の小さな牧場や、スワンボートデートをするマレーグマなど、メルヘンでかわいい絵がいっぱいです。

ゆ~っくり座って健康に! 60歳からはじめるエキセントリック体操(趣味)

「長生きは良い」とするには、健康寿命を延ばすことが必須になります。それには、病気や障害をできるだけ予防することが重要です。そして、人生を終える直前まで、自分の身の回りのことが自由にできる体を持ち続けられることが理想です。そのためには運動を継続して行う必要がありますが、なかなか運動ができていない方も多いのではないでしょうか。「運動をしない」理由に「時間がない」「場所がない」が挙げられます。本書で紹介する「エキセントリック体操」は高齢者の方の日々の運動不足を短時間で解消し、どこでもできるものを紹介しています。

世界のかわいい街角の写真塗り絵(趣味)

ゲームと生きる! 2ゲームのスゴイ歴史(教育)

すぐ描けるまんがキャラクターデッサン シチュエーション別描き分けテクニック(趣味)

漫画家志望者・イラストレーターのみならず、SNSに自分で書いたイラストを投稿する人に向けた実践的キャラクターの描き方指南書です。 様々なキャラクターの特徴をわかりやすく紹介し、自宅や学校での様々なシチュエーションの描き方を具体的に伝授します。プロのマンガ家、イラストレーターによるイラスト解説で、誰でも短時間で上達するテクニック満載。人物のイラストが上手くなりたいという方、必見の一冊です。

今すぐ使えるかんたんmini OLYMPUS PEN E-P7 基本&応用撮影ガイド(趣味)

OLYMPUSが今の時代に再提案する「PEN」と位置付けられたモデル「PEN E-P7」。撮影機能としては「PEN-F」(2016年)のプロファイルコントロール系の機能をブラッシュアップして搭載、小型軽量ボディながら、背面液晶の可動機能、フラッシュ内蔵という部分は従来のE-PLシリーズから継承、撮像センサーの品位、手ぶれ補正の能力は「OM-D E-M10 MkIV」とほぼ同等。そんなスペックを持った「PEN E-P7」について、本書は豊富な作例とカメラの基本操作を交えて紹介。初心者でもクオリティの高い写真を撮影できる、OLYMPUS 「PEN E-P7」ユーザー必携の1冊です。

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