出版物 アーカイブPUBLICATION ARCHIVE

著作権ハンドブック :先生、勝手にコピーしちゃダメ(教育)

著作権を制するものは、授業を制す!
先生たちの「これって著作権大丈夫?」にばっちり応えたハンドブック。

・保護者会でコピーしていいの?
・生徒の端末に送信していいの?
・著作権はどうしたらもらえるの?

基本用語から具体的事例までQ&Aで解説します。

夢を叶える イメージマップの創り方(教育)

学生、新社会人に学んでほしい、チームで「目標」を達成するための方法論を一挙紹介!
高校生たちのひと夏の挑戦を通して、学生・新社会人に伝えたい「夢を叶えるために大切なこと」に迫ります。目標を見える化し、チームで達成することの大切さを学ぶ一冊です。

うごくおもちゃ (図画工作deたのしい作品づくり)(教育)

見て楽しく、作品づくりのイメージやヒントを手助けし、子どもの創造性を育てる図画工作シリーズ。作品づくりの素材や技法ごとの巻構成です。たくさんの作品写真を掲載し、基本的な技法もわかりやすく解説。図画工作の授業の副教材として、また家庭での作品づくりにも最適です。本書では、バネや紙コップなど色々な道具を組み合わせて作る「うごくおもちゃ」を紹介しています。

紙でつくる彫刻 (図画工作deたのしい作品づくり)(教育)

子どもの創造性を育てる図画工作シリーズ。作品づくりの素材や技法ごとの巻構成です。たくさんの作品写真を掲載し、基本的な技法もわかりやすく解説。図画工作の授業の副教材として、また家庭での作品づくりにも最適です。本書では、紙を組み合わせて作る彫刻作品を紹介しています。

ステンシル (図画工作deたのしい作品づくり)(教育)

見て楽しく、作品づくりのイメージを手助けし、子どもの創造性を育てる図画工作シリーズ。作品づくりの素材や技法ごとの巻構成です。たくさんの作品写真を掲載し、基本的な技法もわかりやすく解説。図画工作の授業の副教材として、また家庭での作品づくりにも最適です。本書は型の内側や外側に色をぬりこむ、日本の伝統的な型染めの技法へと応用されるステンシルを紹介しています。

ちぎり絵・きり絵・はり絵 (図画工作deたのしい作品づくり)(教育)

子どもたちは、お絵かきや工作などの造形あそびが大好き。見て楽しく、作品づくりのイメージやヒントを手助けし、子どもの自由な創造性を育てる図画工作シリーズ。作品づくりの素材や技法ごとの巻構成です。たくさんの作品を掲載し、基本的な技法もわかりやすく解説。図画工作の授業の副教材として、また家庭での作品づくりにも最適な一冊です。紙の特性を生かし、ちぎる、きる、はる活動をとおした作品づくりを紹介しています。

季節を楽しむ 紙刺しゅう(教育)

紙にかわいく刺しゅうした作品を集めた1冊。
作品はすべて贈り物やカード、インテリアとして使用できるアイテムで、刺しゅうがはじめての人でも挑戦したくなる作品がいっぱい!
同じ図案を布に刺しゅうすることも可能で、その作品例も合わせて掲載。
巻末には、切って使える図案プリント入り厚紙のとじ込み付録つきです。

こども環境学(教育)

異常気象が増えたのはなぜ?北極の氷がとけているって本当?
地球にどんな異変が起きているのか。 私たちが住んでいるこの地球は、41億年という大昔から少しずつ変わり続けてきました。しかし、ここ数百年間の人間の活動によって、環境は急激に変化してきています。人間が地球の資源を使いすぎたり、自然を破壊したりして、生態系に大きな影響をもたらしているのです。このままでは、地球で生きていくことができなくなるかもしれません。
「環境学」とは、私たちをとりまく生命やモノのつながりを知り、どう行動するのか考えることです。 この本では、SDGs(持続可能な開発目標)の土台となる環境問題を、小学生向けにゼロから解説しています。スーパーのレジ袋や、給食の食べ残しなど身近な話題を取り上げているので、小学生が環境について考えるきっかけになる一冊です。

Athlete Vision#22 SUMMER(運動)

【アップデートの夏】を特集として秋の目標に向けて高強度のトレーニングと十分なリカバリーを繰り返し、鍛え上げる。ひと回りふた回り成長する夏にする。

「食事・栄養」「トレーニング」「休息」自身を更新しこの夏より成長したい人におすすめの一冊です。

 

しっかりわかる ワクチンと免疫の基礎知識(教育)

本書は、「ウイルスとは?」「生ワクチンとは?」などテーマごと、2ページ見開き展開で、やさしく、しかし基礎知識はしっかり理解できるよう、イラスト図解つきで紹介するものです。また、国内で接種できるワクチンを、ロタウイルスワクチンからインフルエンザワクチンまで、主要14種類を紹介していますので、子育て中の方にも大変役立つ内容となっています。米国立研究機関のウイルス免疫学の第一人者、峰宗太郎氏の監修のもと紹介します。いろいろ意見や判断を下す前に、まずはきちんと知っておきたい一冊です。

 

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